レッドコード社の都合により、学術大会の基調講演と前日研修会の講師が変更になりました。

変更後の講師は、理学療法士で、 Neurac シニア インストラクター、インストラクタートレーナーをされている Marianne Ruud さんです。

Marianne Ruud さんは、2005年のレッドコード クリニック 開設時から勤務されており、2007年から責任者になられています。レッドコードの臨床経験は豊富で、特にスポーツ、骨盤底部痛、頚部機能障害のスペシャリストです。変更前のエイベン氏より今回の学術大会講演と前日研修会の依頼内容は引き継がれておりますのでご心配には及びません。

Neuracによるクリニカルリーズニングを研修します。

レッドコードを用いた運動療法は、その効果を実感しつつも時間がかり手をこまねいている方はいないでしょうか? Neuracテストと機能を引き出すPerform+で潜在能力を評価し、Neuracのスモールステップとを実施する過程は20分で可能です。
今回はNeuracクリニカルリーズニングとPerform+について説明いただき、症例にて実演していただきます。その後にワークショップ形式で研修していただきます。
レッドコードNeuracの臨床実践研修です!!

Neurac テスト とNeurac トレーニングの知識と技術が必要なので、Neurac1コースを修了した方しか申し込みできません。

翌日の11月4日(日)には第3回スタビリティ研究会学術大会を開催します。専用サイトをご覧ください。

 

案内をクリックする印刷用PDFが展開します。

(東京)Neurac Clinical Reasoning(2018.11.3)

 

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